June 2013
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96 tears - ? Mark & the Mysterians
May 2013
13 posts
(via n-enot)
--叱られて伸びるタイプと誉められて伸びるタイプがいると言われていますが、一律に誉めるのですか?
信田:叱られて伸びているように見えるのは、実は叱られた後で必ず誉められているのです。ファシズムの指導者やカリスマは叱って、いままで持っていた考え方を根こそぎにしてから誉め、特定の考え方を植えつけます。
そういう方法は洗脳の常套で、がつんと言った後に誉めたらだいたい人はなびくものです。
” —人間関係で大切なのは「共振」ではなく「境界」:日経ビジネスオンライン (via yuco) (via mcsgsym)2009-02-12 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via kotomo) (via kotoripiyopiyo)
ある科学者が食べ物がなくても太陽の光だけで生きていける薬を開発した。
その後世界中の飢餓はすべてなくなったが、
何もしなくても生きていけるので人々は働かなくなってしまった。
ついにはみな動こうともせずただひたすら太陽を見ているだけとなり、
次第に体の機能もそれに合わせて退化していった。
何億年もたって、それを僕たちは植物と呼ぶようになった。
” —この文章、好きです— kokokubeta; (via choccoto) (via aurorae, inujita) (via ak47) (via xyo) (via tsuyoshi) (via handa) (via ataxia) (via takkkun) (via nklog) (via efcetera) (via woak) (via fukuku3) (via classicwood) (via gongxxx) (via sentou) (via inu) (via hsmt) (via aarde-pool) (via usaginobike) (via edieelee) (via joriko) (via zengame) (via mitukiii) (via zya5) (via hepton-rk) (via rock-the-baby) (via gutarin) (via geonoize) (via tohya) (via deadairspace) (via dannnao) (via yoimachi) (via z0paradiselost) (via sho235711) (via akisuteno) (via kurimitai) (via biikame) (via ewa4618) (via darylfranz) (via bulu) (via shortcutss) (via shinoddddd) (via kotoripiyopiyo)人の美しさ 日本の伝統を 知り得ぬ者であろう」
(特攻隊 高久健一命)” —高久健一 - 「成果がなければ 凡てが無駄であると論ず… (via sqiz)
April 2013
6 posts
ハウスビジョン レポート
この動画に出ているのは、無印良品をブランディングした原研哉さん。
ハウスビジョン動画を見て思い出したことがあります。
その思い出したことというのは、2000年頃、とあるサロンのDMに「個々のスタイルの始まる時代。」というキャッチフレーズを見て、周囲にとらわれない開放的な「選択の自由」と「混沌」がなんとなく頭に浮かび、時代の変わり目を感じました。
そして現在はソーシャルネットワークとインターネットの普及と比例して、よりそのような時代になってきたな。と感じております。
「新しい常識で都市に住もう」このHOUSE VISIONの理念はまさにこれまでの常識をシフトし、「日本の住まい」を確立しようとする試みだと思いました。これまでの暮らしやステータス「西洋スタイルとグレードの価値」に対する価値観の変革は地質と文化に対する理解の再検討する必要性とともに、欲求を視覚的に表現し、モチベーションを促し、様々な企業同士のヴィジョンや価値観の共有と確認を行い、試みや思索を交差させて、これからの「住まい」の本質を突き詰めて考え直されていかれているように伺えました。
話は重複しますが、中でも自分自身が日々暮らしていて感じるのは、高級なところに住まいを構えるというステータスは薄れて、ネットの普及とともに多様な情報に溢れ、とりとめのない情報選択の自由が幅広く可能になってきたこともあるのか、個人個人の好きな生き方を重んじる人たちが増加しているように感じました。
同世代の観点では、お金はないけど自分の好きなことにはコストが高くても投資する人々の感覚が見受けられます。
個人個人のニッチなライフスタイルや趣はこれまでのマーケット市場の基準で把握することは困難なことだと感じています。
個人個人が自らのライフスタイルをクリエイトしていきたい、言い方を変えれば、「自分の好みに合わせたい。しっくりしたい。それを共有したい。」という欲求があるように感じております。
それ故に「住宅リテラシー」を活用されることと、カスタマイズできる複合、総合家電の発想とリノベーションと叫ばれる、現代の形のないお客様のニーズは、共に探って、クリエイトしていく住まいのかたち作りが必要とされていくのだろうと感じました。
ただ、震災や災害の状況も含め、もともと日本は湿地帯で木の家が風土にあっていると思いますが、建物の寿命は短いものだと考えます。リノベーションするにも課題や物理的な問題があると考えます。きっとその様に不安や疑問を抱く人も少なくないだろうと思います。そして、文明進化の加速が激しいこの時代にどのように総合家電をいかにカスタマイズして良いのか。などという疑問もあります。
先見の不透明さで迷いや不安を感じる人たちに対して、どうやって施策を練り、訴求されていかれるのか感心を抱いています。
If Dale Earnhardt Jr. Jr. didn’t have you hooked with their casual intro, they’re certain to win you over with their Starfucker-esque drop at the 52 second mark. At least, that’s what did it for me.
“If You Didn’t See Me (Then You Weren’t On The Dancefloor)” is the latest single to be released by the band, and will be featured on their upcoming Patterns EP (to be released on April 16). While I wouldn’t classify the song itself as “dance” music, there’s certainly something infectiously catchy about it.
March 2013
18 posts
もしクライアントにクリエイティブを完全に理解する力があれば、
彼らはクライアントではなくクリエイターになっている。だから
みんなが分かる戦略の部分で合意を取ることが一番大事だ”” —日刊・世界の広告クリエイティブ: BBH① (via thresholdnote)
ファッションに大切な要素 1.品 2.色気 3.愛嬌 (via Instapaper)
2010-11-07
(via quote-over100notes-jp)
何度でも
(via appbank)
Take a breather from all those electronic tracks, and listen to this dream-folk track Boreal from Wickerbird.
If you’re a fan of The xx, chances are good you’ll like Float Fall. Take a listen to their track Someday, and fall in love with the chemistry of the male/female vocal pairings and the soaring guitars.
She & Him are one of my favorite… wait, this isn’t them?
Janet LaBelle’s sweet vocal/ukelele combo is reminiscent of the awesome duo. Take a listen to You Don’t Get It (So Forget It).
With harmonies like Fleet Foxes and an energy like Mumford & Sons, Port Isla’s Adventurers is sure to please any folk loving (wo)man.
Ah! New Luke Sital-Singh! One of my favorite singer/songwriters, his new track Bottled Up Tight has him using a bit of a darker and faster tone than some of his other tracks.
Youth Lagoon “Mute” : a triumphant, sprawling psychedelic jam from the forthcoming album Wonderous Bughouse.
不純物のない世界
良いデザイナーです。
私と同じ出身地
大好き‼
February 2013
11 posts
kizunaworld.orgとは
2011年3月11日に起きた東日本大震災。
この甚大で悲劇的な自然災害とそれに起因する人災(福島における東電原発事故)から、被災地が復興するには莫大な費用がかかることでしょう。すでに世界中でたくさんの方が募金活動をされていますが、義援金はいくらあっても足りないはずです。そこで坂本龍一・平野友康が発起人となり、被災地の一日も早い復旧・復興を支援するため、「kizunaworld.org」というプロジェクトを立ち上げました。
プロダクションでもなく、レーベルでもなく、個人として被災された方々のために「できること」をできるかぎり行っていきたい。「kizunaworld.org」では、こうした想いに共鳴したアーティストたちの作品を寄付と引き換えに贈呈していくことで、より多くの寄付金を募り、そのお金は復興に必要とされる5つの支援組織に届けていきます。
まずは発起人でもある坂本龍一とヴァレリオ・ベッルーティ氏の共作「KIZUNA」を通したチャリティーからこのプロジェクトは始動します。今後はこの主旨に賛同してくださった他のアーティスト作品も順次、追加・更新していきたいと考えています。また、寄付をいただいた方との繋がりとして、寄付金の透明性を持つことはもちろん、寄付先の活動状況など被災地の復興への道筋を、メールニュースやTwitterを通じて報告していきます。これによ り、被災地でどのような支援が必要かを共に考えていける場を設けていきます。時には、Ustreamなどのソーシャルメディアを使い、 被災地の今を支援者とともに共有していくことも企画していきます。 そうすることで、このプロジェクトを一時的なものではなく、長期継続するものとし、一日でも長く被災地を支援しつづけたいと考えています。
一人でできることは小さくても、この想いに賛同いただける方々が集まれば「大きなチカラ」となるはずです。みなさまのご支援をお待ち申し上げます。
発起人
坂本龍一/音楽家
平野友康/メディアクリエイター
「KIZUNA」とは
アニメーション作品「KIZUNA」はイタリア人現代美術家であるヴァレリオ・ベッルーティ氏が、2011年1月に日本で発表した作品タイトルであり、音楽は2010年末、坂本龍一がこのアニメーションのために制作したものです。ベッルーティ氏の承諾を得て、3月17日から本作品をYouTubeにて公開していますが、被災者支援の一助になればという思いから、この活動に提供してくださいました。この御厚意をきっかけに、本プロジェクトは「kizunaworld.org」と名付けられました。PayPal決済手数料のみを除いた寄付金は、我々が選んだ5団体に均等に寄付いたします。